iPhoneのバッテリー交換のタイミングはいつ?

[2020/12/10]

初めまして!

 

iPhone修理のダイワンテレコム多摩センター店でございます。

 

iPhoneユーザーの方で、「バッテリーはいつ交換すればいいの?」と疑問に感じてる方もいらっしゃると思います。

 

本日はバッテリー交換をするタイミングやバッテリー劣化しているとどのような症状が起きるのか、をご紹介したいと思います!

 

バッテリーの寿命

一般的にiPhoneのバッテリーの寿命は、1年半~2年ほどと言われています。

 

当店にバッテリー交換をお願いされる方も、だいたい2年ぐらい使われていらっしゃる方が多く見受けられます。

 

Appleは公式に

 

「フル充電サイクルを500回繰り返した時に、本来の容量の最大80パーセントを維持できるように設計されています」

 

と表明しています。

 

この最大容量が80%を切る時期が大体2年ほどとなります。

 

バッテリー劣化時の症状

バッテリー劣化時には様々な症状がおこりますが、中でも代表的なものが

 

・バッテリー残量が5%~10%単位で減る

 

・充電しても残量表記が1%のままになっている

 

・バッテリーがまだ残っているのにいきなりシャットダウンしてしまう

 

・使っていないのにバッテリーが減る

 

・リンゴループ

 

これらの症状です。バッテリー交換によって症状が改善される可能性が高いです。

 

バッテリーを交換するタイミングは?

バッテリーの交換時期として適切なタイミングは

 

・バッテリーの最大容量が80%以下

 

・バッテリーが著しく低下

 

バッテリーの状態の欄にこの表記がでている時がおすすめです。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

 

このブログが何か皆様の参考になればいいなと思います。

 

ダイワンテレコム多摩センター店では、iPhone/iPadのバッテリー交換も承っております。是非お気軽にご相談ください!

 

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