iPhoneのICチップ故障

[2019/08/06]

こんにちは

iphone修理のダイワンテレコム大阪梅田店でございます

iPhoneの水没が多い季節なので川や海で遊ぶときは端末が水没しないように注意してください。

iPhoneの基板の不具合。

落としたり、衝撃を与えたり、発熱してしまうとiPhoneに不具合が起きてしまう事があります。不具合の原因はICチップの故障で起きており、代表的な症状はリンゴループ、フリーズ、タッチが効かない、電源が入らない、充電ができない、不具合が起きてしまうだけでもiPhoneが使用できなくなりますので、バックアップをこまめにしときましょう。

ICチップ構造

ICチップの裏側に接点があり、基板にはんだを溶接しています。

ICチップはiPhoneの機能が働いてる場所で、チップの週類によってさまざまな機能をしており、ICチップに役割

充電、電源、Wi-Fi、音量、記録、映像、バックライトなぞ様々な働きをしていますがもしもICチップの部分が故障してしまうことで、機能しなくなってしまいます。

ICチップにダメージが受けてしまうと内部のはんだボールにヒビは入り電気信号切断してしまう事で、不具合が起きてしまいます。

ICチップHDD、CPUの故障してしまう箇所によってさまざまな不具合が起きてしまいます。

例えばリンゴループ、タッチ病、Wi-Fi使えない、バックライトが付かない症状が起きてしまう事があるので、基板修理ができる修理店で、診てもらいましょう。

HDD.CPUが故障してしまうとデータが無くなってしまう事がありますので、注意してください。

iPhoneの電子基板にICチップが沢山内蔵されているので、故障個所によってさまざまな不具合が起きてしまいますので、基板修理の故障でお困りでしたらダイワンテレコム大阪梅田店に問い合わせ下さい。

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