修理の多い画面割れの対策法

[2018/04/21]

こんにちは!

ダイワンテレコム池袋西口店です。

本日は修理に持ってこられるiPhoneの症状でもっとも多い画面割れについて話していきたいと思います。

 

 

画面割れの原因は?

一番の原因はやはり落下による衝撃です。意外と気を付けていても、手からするりと落ちたり、ポケットに入れておいたらしゃがんだ時に落ちてしまったりするようです。

また、とくに男性で後ろポケットに入れてそのまま座った拍子に割れてしまうこともあるそうです。

一番割れやすい落ち方としては、側面や角から落ちてしまうとその部分に衝撃が集中し、画面割れにつながります。

 

 

どうしたら画面は割れないの?

対策としては

 

①画面保護シール・強化ガラスを貼る

②iPhoneケースを付ける

③ハルトコーティングをする

 

というようなことができます。

私も画面保護シールを貼って、シリコン製のiPhoneケースをつけています。購入から1年経った私のiPhoneは保護シールに傷はあれど、画面割れは全くしていません。

 

また、私のように保護シールを貼ってケースに入れて、なんてとんでもない!というアイフォンは本体剥き出し派の方にお勧めしたいのが、③のハルトコーティング。

これは日本で開発された完全無機質100%網目状多層性ガラスコーティングです。1塗で6層の被膜を形成し、3回塗布することで18層の純度100%ガラス被膜を形成するそうです。ちなみに1塗の厚さは0.2~0.3マイクロメートル。3回塗っても0.6マイクロメートルです。これならiphoneの厚さも重さもほぼ変わらず、大切なiphoneを傷つけることなく使えますね。

 

 

それでも割れてしまったら!?

それでも割れるものは割れます。

①+②という対策を取った私の先代アイフォンは、歩いているときに手から滑り落ちて画面の隅のほうにひびが入ってしまいました。手帳型ケースに入れていたから大丈夫だと思っていたら、角のほうから落ちてしまって割れたみたいです。

保護シールや強化ガラスを貼っていたのに画面がバキバキに割れてしまうこともありますよね。

よくそのまま使おうとしてラップでくるんでいる人や、スマホの絆創膏というシールで全体を覆っているような人もいるかと思います。

しかし画面割れをそのままにしておくのは得策ではありません。今は使えていても、落ある日突然液晶不良を起こし画面操作ができなくなったり、最悪の場合起動しなくなることもあります。その場合、液晶交換や、最悪基盤の交換をしなければいけなくなり、一週間や二週間アイフォンを修理に出すことになります。初期の段階で修理すれば安く、短い期間で済むことのほうが多いかと思います。

 

そうはいっても時間がない!という人や、修理料金が高すぎる!という人もいるかと思います。

そんな時はぜひ当店、ダイワンテレコム池袋西口店へお越しください!当店では池袋駅西口から徒歩1分即日対応・画面交換であれば最短30分での修理が可能です。また、修理料金も他店と比べて安く設定されているので比べていただければと思います。

画面割れの症状には修理と合わせて強化ガラスも付けることをお勧めします。ハルトコーティングも承っておりますので、是非お気軽にお問い合わせください。

また、当店ではパソコンの修理も行っております。PCの液晶が割れてしまった・画面に黒い斑点がでている場合などでも当店でご対応することが可能です。

パソコン修理ならリペアマスター池袋店

上記のページからお問い合わせください!

皆様のご来店を心よりお待ちしております!

オフィシャルサイト

オフィシャルサイト

あわせて読みたい記事

iPhone買取
携帯・スマホ販売
データ復旧・復元
iPhone修理 代理店募集
モバイル保険