【iPhone11】超広角・ナイトモードで写真を撮ってみました!

[2020/05/13]

JR松戸駅東口から徒歩1分、iPhone修理ダイワンテレコム松戸店です。

 

 

今回は当店スタッフが分解・研究・メイン機使用としてiPhone11を購入し、「超広角」と「ナイトモード」で写真撮影をしてみましたのでご紹介いたします。

 

予想以上に綺麗に撮影出来て、かなり使えます…!!

 

 

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まずは超広角で撮影してみました!

超広角(夕方18:46に撮影)

 

まずは通常モードで当店の窓から外の風景を撮影してみました。

 

 

真向いのビルは捉えられますが、松戸駅の線路はギリギリ映っていませんね。

ただ、夕方に撮影したのですが、画角は今までのモデルと同じでも空の色やビルの照明の色などの彩度が上がり綺麗に撮影出来ている印象があります。

 

 

すぐに「超広角」に切り替え同じ角度から撮影すると…

 

 

JR松戸駅のホームや反対口(西口)のビルも良く捉えられていて、なかなか迫力がある立体的な写真になっています。

両端の歪みなども気にならない程度です。

 

 

 

超広角(当店内を撮影)

 

次に外と室内を比較する為、当店内を通常モードで撮影してみました。

 

 

受付カウンターからの撮影ですが、待合スペースの一部しか捉えていません。

 

 

超広角に切り替えて撮影してみると…

 

 

床や天井もしっかり立体的に映り、実際に見ているように撮影出来ました!

室内の方がやや歪みが気になりますが、逆に「超広角」の雰囲気が出てますね!

 

 

ナイトモードの実力はいかに⁈

ナイトモード(21時頃:満月の夜に撮影)

 

次は暗闇でも撮影が出来る「ナイトモード」です。

住宅街の街灯のみで通常モードで撮影すると…

 

 

満月の明かりが綺麗に撮影出来てますが、連なっている住宅は窓の明かりがあるだけで暗い印象ですね。

 

 

ナイトモードに切り替えて同じ場所から撮影すると…

 

 

空の色が明るく住宅の輪郭もハッキリ映っていて、何だか暖かみすら感じられる不思議な一枚になっています。

 

 

 

iPhone8で撮影すると

 

ちなみにナイトモード非搭載のiPhone8で撮影すると…

 

 

満月をしっかり捉えておらずボワッとした輪郭で、全体的にかなり暗い感じです。

実際にはこの位の暗さでしたので、リアルと言えばリアルですね…。

 

 

 

超広角ではナイトモードは使えない

 

試しに超広角+ナイトモードで撮影したらどうなるか気になって試したところ、超広角とナイトモードの併用は出来ませんでした。

 

(21時頃撮影:ナイトモード)

(超広角に切り替えた後)

 

 

【結論】超広角とナイトモードは楽しい!

当店スタッフは今まで「超広角・ナイトモード非搭載」のiPhone8で写真や動画を撮影していたので、実際に超広角やナイトモードを使ってみるとめちゃくちゃ楽しく、購入してから一週間ほど経ちますが今まで以上に写真や動画を撮影しています。

 

なお、動画でも超広角を使えるので、新型コロナ次第ですが夏のレジャーや花火大会などのシーンでも大活躍出来ると思います。

 

 

まだ「超広角」や「ナイトモード」を使った事が無い方は是非使ってみてくださいね!

 

 

 

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(10~20時/木曜定休)

この記事を書いた店舗情報

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