Appleメガネ-3種類のフレームを用意

 

iPhone修理のダイワンテレコム新宿本店でございます。

2021年の発売を目標に開発中のAppleメガネ。

フレームは3種類用意される可能性があるようです。

今回はEverythingAppleProがYouTubeチャンネルでAppleメガネのレンダリング画像と最新情報を発信していますので、ご紹介させて頂きます。

 

販売価格は

EverythingAppleProはジョン・プロッサー氏やマックス・ワインバック氏が報じている情報をもとにAppleメガネのレンダリング画像を作成し公開しています。

 

まずジョン・プロッサー氏はAppleメガネについて2020年10月から12月もしくは2021年1月から3月のイベントで発表された後、約54,800円で発売される可能性があると予想しています。

 

 

 

フレーム素材はプラスチックとメタル

Appleメガネのデザインについては普通のメガネとほとんど変わらずフレーム素材はホワイトとブラックのプラスチックとプレミアムモデルとしてメタル素材が用意されるのではないかと予想されています。

 

 

また初代Appleメガネはサングラスや着色レンズは用意されないようです。

 

 

LiDARセンサー搭載

予想をもとに作成されたレンダリング画像ではAppleメガネ右のヨロイにLiDARセンサーが内蔵されています。

しかし実際にはAppleメガネ右のテンプルにLiDARセンサーが搭載されると伝えています。

 

 

両レンズがディスプレイに

Appleメガネは左右両方のレンズがディスプレイとしての役割を果たすとも伝えられておりQRコードの読み取りに対応した拡張現実(AR)の表示が可能とも噂されています。

 

プロッサー氏はAppleメガについてカメラ内蔵ではない為、ペアリングしたiPhoneのカメラで代用するのか、読み取りについては定かではないと伝えています。

 

 

 

その他、ワインバック氏はAppleメガネにはU1チップもしくはH1チップが搭載されるものの音声出力は未対応と予想しています。

 

 

気になった方は是非動画でもチェックしてみてください。

 

 

引用元:YouTube(EverythingApplePro)

 

 

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