SONY WF-1000XM3がすごい!

いつもご覧いただきありがとうございます!

超優秀ノイズキャンセリング機能を搭載したSONYのワイヤレスイヤホン「WFー1000XM3」が話題になっています!

最近ではAirPods2が向かうところ敵なしといった感じでしたが、

果たしてどちらが優秀なのでしょうか???

 

基本的なスペック

まずは、基本的なスペックを見てみましょう!

  Air Pods 2 WF-1000XM3
価格 ¥17800〜(税別)

¥25880(税別)

ホワイト ブラック、シルバー
同梱物 充電ケース、Lightningケーブル

充電ケース、2種のイヤーチップ、USBtypeCケーブル

バッテリー稼働時間

5時間、24時間(充電ケース)

8時間、24時間(充電ケース)
サイズ

16.5×18.0×40.5mm

27.9×18.0×33.0mm
質量

4g(本体のみ)38g(充電ケース)

8.5g(本体のみ)76g(充電ケース)

 一番の違いは価格です。

2万越えのイヤホンを買うにはちょっと勇気がいりますね(>_<)

でも、WF-1000XM3はバッテリー稼働時間が8時間!

一日使って、充電しわすれて寝てしまっても大丈夫そうです(^O^)

 

デザイン

デザインを見ると、

WF-1000WM3のほうがスタイリッシュにみえます!

また、WF-1000WM3は2色のカラーバリエーションから選べます(^O^)

 

AirPodsは白一色の非常にシンプルなデザインですが、

その見た目から「耳からうどん」なんて言われることもおおいみたいですね(笑)

 

デザインに関しては個人の好みによって分かれると思いますが、

個人的にはWF-1000WM3の勝利だと思います!

コントロール

どちらにもタッチコントロールの機能が搭載されており、

イヤホンをタップすることでSiri(AirPodsの場合)を起動したり、

一時的にノイズキャンセリング機能をオフにしたり、といったコントロールができます。

こういったタッチコントロール機能は正確さがすべてになってきますが、

AirPodsが圧倒的に正確性が高いようです!

音質

WF-1000XM3は

低音にパンチがあり、息遣いまで聞こえるほどクリアで臨場感のある音質を実現しているようです。

開放型とカナル型イヤホンで音質を比較するのは難しいところでもありますが、

やはりWF-1000XM3の方が優秀なようです!

遅延、音切れ

遅延に関しては両者互角なようです!

リズムゲームなど0.1秒の遅延が関係してくる場合に関して言えば、MF-1000MX3で若干の遅延が起こるようです。

ただ、NetflixやYouTubeといった動画鑑賞の際には全く問題なく遅延も感じられないようなので、

普段使いする方には特に気にするところではなさそうです。

余談ですが、リズムゲーマーに有線イヤホンを使っている方が多いのはこの理由からなんですね!

 

そして、音切れに関してもほぼ互角で、どちらも優秀なようです。

しかし、MF-1000MX3はカナル型なので電車内で使うときなど音漏れの心配がなさそうです!

まとめ

いかがでしたでしょうか?

 

イヤホンの進化によって、初めは音楽を聞ければよかったのですが、

ノイズキャンセリングや超高音質のイヤホンなどの登場によって、ユーザーが求めるものが多様化しているように感じます!

みなさんそれぞれイヤホンに求めるものが違いますが、

今回紹介した、2つのワイヤレスイヤホンが今の業界の中で最先端の製品であることは間違い無いようです!

参考になれば嬉しいです(^O^)

それではまたお会いしましょう!

 

source:soudhouse

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