話題のアプリ「らくがきAR」とは

iPhone修理のダイワンテレコム池袋店でございます。

8月1日よりクリエイティブ・スタジオWhatever Inc.が配信している「らくがきAR」というアプリがテレビやTwitterなどで話題となっていますので、ご紹介させて頂きます。

 

 

自分で描いた絵が動く

「らくがきAR」アプリは簡単に説明すると自分で描いたキャラクターイラストなどがバーチャル空間を歩き動き出すというユーモアたっぷりのアプリです。

趣味でイラストを描いたりする人は自分の描いたものに命を吹き込めたら・・・なんて想った事は一度でもあるのではないでしょうか。 

まさに、その想いを具現化させる為に誕生したものが「らくがきAR」アプリなのです。

 

App Storeなどからダウンロード可能です。

 

使い方も非常に簡単でノートやホワイトボードに描いたイラストをアプリを使いスキャンするだけです。

スキャンされたイラストはバーチャル空間に飛び出し自由に動き回ります。

動き出した落書きをつっついたり、ご飯をあげたり様々なインタラクションも可能となっています。

またその様子をアプリ内で動画記録する事もできます。

 

「教育」カテゴリで1位

アプリは8月1日の公開直後からツイッターなどで話題となり、実際に自分の描いた、らくがきが動いている様子を動画保存し投稿する人が続出しました。

テレビなどでも話題となり「教育」カテゴリでは1位となり多くの反響が寄せられています。

尚、ダウンロードは2020年6月8日時点で120円の有料になっています。無料ではないのでご注意ください。

App Storeで「らくがきAR」と検索すると出ていますよ。

 

 

引用元::Whatever Inc.

 

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