リンゴループになったiPhoneも修理可能です!

[公開日:2023/05/03]
筆者: 横浜店

こんにちは!

iPhone修理ダイワンテレコム横浜店です。

 

本日はリンゴループの修理についてお知らせします。

リンゴループとは、電源を入れようとしてもリンゴマークが表示されて固まってしまい、電源を入れることができなくなってしまう症状です。

この状態になると、iPhoneを使用することができなくなり、

データ移行などもできないため、iPhoneのデータが全て失われてしまいます。

 

しかし、修理をすることでデータを取り戻すことができる場合もあります!

リンゴループになってしまったお客様はお電話か来店にてご相談ください。

 

もちろん、相談料は無料です!

リンゴループになるパターンと対策

iPhoneがリンゴループになってしまう原因にはいくつかのパターンがあります。

パターンごとに修理料金が違うため解説していきます

 

容量を詰め込みすぎのパターン(修理金額目安8000円)

リンゴループになる直前に、容量ギリギリまでデータを詰め込んでいませんでしたか?

iPhoneは容量を詰め込みすぎるとリンゴループになってしまう可能性があります。

 

容量を詰め込みすぎている場合には、余計なアプリや写真を消しておきましょう!

 

 

faceidセンサーの故障(修理金額目安12000円)

iPhoneX以降の機種には顔認証(Faceid)が搭載されています。

この顔認証を行うためのセンサーが落下や水濡れなどにより故障してしまうとリンゴループになることがあります。

この場合、センサーを取り変えればリンゴループは治るのでデータそのままですぐに治る可能性が高いです

 

faceidの故障を防ぐこととは難しいですが、頑丈なケースをつけたり、極力落とさない用意注意を払うことで対策できます。

また、水に濡れると故障する可能性が高いので、お風呂などでの使用は厳禁です。

 

基盤部分の故障(修理金額目安25000円〜)

落下の衝撃や水濡れなどにより、iPhone内部の基盤部分が故障してしまうことがあります。

この場合は基盤修理により修理できる可能性が高いですが、場合によっては修理に時間がかかる場合もあります。

 

基盤の故障の対策は②と同じなので、できるだけiPhoneを大切に使うことが重要です。

iPhone修理はダイワンテレコム横浜西口店へお任せください!

当店では、画面交換やバッテリー交換修理以外にも修理を承っております。

iPhoneを落としてしまったり、水に濡らして水没してしまった方、

突然画面が真っ暗になってしまった方!

Appleのリンゴマークが出てきてiPhoneの操作ができなくなってしまった(通称リンゴループ)方

その他故障してしまった方!

 

どなたでもまずは、お気軽にお電話・お問い合わせくださいませ!

 

皆様のご来店をお待ちしております。

 

ダイワンテレコム横浜店

神奈川県横浜市西区南幸二丁目9-9

アネックス406

0800-800-5919

この記事を書いた店舗情報

横浜店

220-0005
神奈川県横浜市西区南幸2丁目9−9アネックス横浜 4階 406号室

0800-800-5919

人気ブログ

新着ブログ

機種一覧

店舗一覧