iPhoneが濡れた時は充電してもいい?

iPhone・iPad修理店のダイワンテレコム宇都宮店です!

今回はiPhoneを水にぬらしてしまったときの対処法をお伝え致します!

 

iPhoneを濡らしてしまったときは

iPhone6s以前の機種を濡らしてしまったときはすぐに周りの水分をふき取りましょう。

 

多少の雨などであれば水没している可能性はすくないですが、

お風呂の中や海の中など水で本体が覆われてしまったときは周りの水分をふき取り、電源ボタンを押さないようにしてください。

 

もし電源ボタンを押してしまうと機械がショートし、そのまま二度とつかなくなってしまう可能性があります。

 

iPhone7以降の機種を水にぬらしてしまったときは周りの水分をふき取り、充電の受け口が完全に乾いたのを確認してから充電を行うようにしましょう。

iPhone7以降は防水機能がついているのでもし濡らしてしまっても焦らず、しっかり本体が乾くまで待ちましょう。

その後充電をしたいときは充電の受け口が乾いているようであれば充電ができます。

 

もし、充電の受け口が濡れてしまっているのに充電を行うと運がよければiPhone側で充電しないように電力をストップしてくれますが、

充電されるとそのまま壊れてしまう可能性があります。

まとめ

アイフォンが水没した場合は、すぐさまバックアップを取って修理店へ持っていきましょう。

使えたとしても内部に水分が入りこむと浸食が進み、最悪基盤に重大な損傷を与えかねません。

 

この記事を書いた店舗情報

宇都宮店

321-8555
栃木県栃木県宇都宮市陽東6丁目2ー1ベルモール2階

070-1307-5363

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