iPhoneでスクリーンショットを撮る3つの方法


[公開日:2021/12/11]

赤羽駅から一番近いiPhone修理のダイワンテレコム赤羽店です。

 

iPhoneのスクリーンショットの方法がいくつかあるのをご存じでしょうか?通常のボタンを押してするスクリーンショット方法、背面タップ、AssistiveTouchでの方法をご紹介します。

サイドボタンを使用してスクリーンショットする方法

TouchID+トップボタン搭載モデル(~iPhone5s、SE)

トップボタンとホームボタンを同時に押す

 

 

TouchID+サイドボタン搭載モデル(iPhone6,6Plus,6s,6sPlus,7,7Plus,8,8Plus)
サイドボタンとホームボタンを同時に押す

 

 


FaceID搭載モデル(iPhoneX,XR,XS,XSMAX,11,11Pro,11ProMAX,12,12mini,12Pro,12ProMAX,13,13mini,13Pro,13ProMAX)
サイドボタンと音量を上げるボタンを同時に押す

 

 

しかし、この方法で失敗してしまった経験ありませんか?私はタイミングがずれてスリープしてしまった経験があります。音量ボタンがどちらだかわからなくなる、ホームボタンが壊れてしまった。なんてかたも少なくないと思います。

 

そこで、今回は別のアクションでスクリーンショットを撮る方法を紹介します。

「背面タップ」を使う方法

iPhoneの裏側をダブルタップ、またはトリプルタップすることでスクリーンショットが可能になります。(iPhone8以降、iOS14以降)


背面タップについてはこちらのブログに記載しています。→「背面タップ

「AssistiveTouch」を使う方法

「設定」→「アクセシビリティ」→「タッチ」

 

 

「AssistiveTouch」→「シングルタップ」(カスタムアクションでお好きなアクションを選んでください)

 

 

システムから「スクリーンショット」を選択 → AssistiveTouchをオン

 

 

画面上にボタンが出てきます。こちらのボタンはスクリーンショット時には自動で消えるので映り込んでしまう心配はありません。

 

 

ぜひ試してみてください。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

この記事を書いた店舗情報

赤羽店

115-0045
東京都北区 赤羽1丁目16番3号太洋ビル2F

03-6903-8773

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