話題沸騰中のMagSafeについて

[2020/11/09]

皆さんこんにちは!

ダイワンテレコム金沢店です!

 

本日はiPhone12で話題になっている、

『Mag safe』についてご紹介致します!

Mag safeとは?

まずはMag safeとは何かについて詳しく説明したいと思います。

 

 

 

 

iPhone12シリーズでは新たに、

『Mag safe』という機能が備わりました。

 

 

『Mag safe』とはiPhone12シリーズの、

本体の背面部分に埋め込まれた磁石により、

 専用の充電器がピタッと張り付いて確実に充電してくれるというものです。

 

 

 

もともとはMac bookに2006年から採用されており、

Mac book本体とACアダプタを磁石で接続するためのものでした。

今回のiPhone12との互換性は全く関係なく、

磁石を利用するというアイディア以外は別のものといえます。

 

 

Mag safeは今回iPhone向けに改良されたMag safeは、

『磁石で固定する』というコンセプトは変わらずに、

付けるアクセサリーなど様々な点が異なっています。

充電する以外にも保護カバーやクレジットカバーを入れるポケットなど。

磁石を利用した純正のサードパーティー製アクセサリーが

複数追加されている模様である。

 

 

 

Mag safeで充電

Mag safeが備わったことで

ワイヤレス充電が可能になりました。

わざわざ充電口に差し込まなくても強力な磁石でくっついて充電されるので、

位置がずれて充電ができないなどの心配もなく利用することができます。

 

 

ワイヤレス充電をしながら操作できる

今までのワイヤレス充電は充電場所に置きながら、

操作するのが難点だったりしていましたが、

Mag safeが導入されたことにより、

ながら充電しながらiPhone操作することが可能になりました。

ケーブルの向きも自由に変えられるのでそれもうれしいポイントですね。

 

 

 

Mag safeのメリットとデメリット

次にMag safeのメリットとデメリットをご紹介致します。

 

 

◎メリット◎

 

①磁石でのワイヤレス充電で、

外さずに充電することができる

 

 

 

②ケーブルの向きが変えられるため邪魔にならない

 

 

③今までのワイヤレス充電に比べて

位置がずれたりする不安もない

 

 

④Mag safe専用の保護ケースも販売されており、

付け外しも楽でケースの上からでもワイヤレス充電が可能

 

 

⑤背面に取り外し可能なポケットアクセサリーが販売されているので、

交通系のICカードやクレジットカードなども持ち運べます。

 

 

 

 

⑥車内で置くだけで充電できるスタンドも販売されており、

わざわざケーブルに繋げなくても移動中に充電が可能に

 

 

 

 

 

 

 

✕デメリット✕

 

①Mag safeに対応しているiPhone12シリーズの、

アクセサリーの単価が高い

(大体5000~7500円程)

 

 

②mag safeは磁石を使用しているため、

クレジットカードなどの磁気不良を起こす可能性がある

Mag safeの販売店

iPhone12シリーズ用のアップル純正の、

Mag safeアクセサリーがAmazonで予約可能になりました。

 

Mag safe充電器

5000円

10月23日発売予定

Mag safe対応レザーウォレット

(4色)

7556円

(10月23日発売予定)

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