Twitter新機能「スペース」でwebブラウザも対象になるか

こんにちは

ダイワンテレコム池袋店です

現在Twitterにて搭載されている音声チャット機能「スペース」

誰でも参加可能で、リスナーもスピーカー機能を通して会話することができます。しかしWebブラウザ経由からでもリスナーとして参加可能でしたがスピーカー機能がないことから発言することができませんでした。

しかしWebブラウザ版でも発言権を持つスピーカーとして参加できるようになる可能性があることが、リーク情報によって明らかになりました。

 

Webブラウザでも発言可能

 

 

 

Twitterの新機能であるスペースは5月初旬に、600人以上のフォロワーを持つユーザーを対象に正式に提供が開始されました。

スピーカーで同時に話すことができるのは最大で10人、リスナーの人数は無制限なので配信者などが利用しているのが見受けられます。

 

Web開発者ニマ・オウジ(Nima Owji)氏によると、Twitterは、ユーザーがWebブラウザを介して、スペース内で発言できるようにする機能の開発に取り組んでいるとのことです。

これまでユーザーは、iOSまたはAndroid版アプリを使用している場合にのみチャットルームで発言ができました。オウジ氏は、Webブラウザ上から発言できることを画像で示しているものの、現在はリアクションボタンが動作しないため、この機能は未完成であると述べています。

 

この記事を書いた店舗情報

池袋店

130-0013
東京都豊島区東池袋1丁目40−3池袋旗ビル1F

03-6877-3810

人気ブログ

新着ブログ

機種一覧

店舗一覧

最短2日!
郵送修理受付中