横浜駅西口、南幸エリアでスマホ修理を承っております、ダイワンテレコム横浜店です。
最近、「スマホのケースがはまらなくなった」「画面と本体の間に隙間ができている」といったご相談が急増しています。その正体は、内部でガスが溜まりパンパンに膨らんだバッテリーの膨張です。
「まだ動くから大丈夫」と放置するのは非常に危険です。そのままにしていると、液晶パネルを内側から破壊したり、最悪の場合は発火や破裂事故に繋がる恐れがあります。
⚠️ 膨張したバッテリーを「自分で処分」するのはNG!
膨らんだリチウムイオン電池は、非常に不安定な状態です。
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自治体のゴミに出せない:火災の原因になるため、多くの自治体では回収していません。
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穴を開けるのは絶対にダメ:ガスを抜こうと傷をつけると、激しく発火する恐れがあります。
横浜駅周辺で処分に困っている、あるいは修理して使い続けたいという方は、プロの技術を持つ当店にお任せください。
🛠 当店での安全な解決アプローチ
① 膨張バッテリーの安全な取り外しと回収
当店では、専用の絶縁工具と機材を使用し、パンパンに膨らんだバッテリーを慎重に取り外します。取り外した古いバッテリーは、当店が責任を持って安全に回収・専門業者を通じて処分いたしますので、お客様が持ち帰る必要はありません。
② データの維持とスピード交換
バッテリー交換のみを行うため、内部のデータ(写真・LINE・アプリ等)は消えません。 iPhoneであれば最短15分〜、画面が浮き始めてすぐであれば、パネルへのダメージを最小限に抑えて修理が完了します。
③ 徹底した内部クリーニング
バッテリーが膨張すると、隙間から埃やゴミが入り込みやすくなります。交換の際は、内部の清掃も丁寧に行い、本来の清潔な状態に戻します。
まとめ:横浜駅近で安心のバッテリーメンテナンス
「これって膨らんでるのかな?」と少しでも違和感を抱いたら、まずは当店の無料診断をご利用ください。
爆発や発火のトラブルが起きる前に、横浜駅西口徒歩数分のダイワンテレコム横浜店で、安全にバッテリーをリフレッシュしましょう!







