横浜駅西口から徒歩3分のダイワンテレコム横浜店です。 「リンゴマークが出たまま進まない」「再起動を繰り返して操作できない」…そんなリンゴループ。実はその多くが、本体ストレージ(空き容量)の不足が原因です。
空き容量がゼロに近い状態でiOSのアップデートを行ったり、写真や動画を撮りすぎたりすると、iPhoneがシステムを立ち上げるための「作業スペース」がなくなり、パニックを起こして起動できなくなってしまいます。
ダイワンテレコム横浜店の「リンゴループ復旧」が選ばれる理由
修理料金の目安:8,800円〜16,500円(税込)
リンゴループの原因は多岐にわたりますが、ストレージ不足やシステムエラーが原因の場合、以下の料金設定で承っております。
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システム修復(軽度):8,800円〜 専用ソフトを用いて、ユーザーデータを保護しながらiOSのみを正常な状態に書き換えます。
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パーツ干渉・複合修理(中度):〜16,500円 容量不足が引き金となり、近接センサーやバッテリーなどのパーツが起動を阻害している場合、該当パーツの処置を含めて復旧させます。
※注意:基板(メインボード)自体の物理的な故障が原因の場合は、別途「基板修理プラン」をご提案させていただくことも可能です。お客様の同意なしに勝手に追加料金をいただくことはございませんのでご安心ください。
リンゴループになった時に「やってはいけない」こと
復旧率を下げないために、以下の操作は控えてください。
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強制再起動を何度も繰り返す:基板に負荷をかけ、物理的な故障を誘発します。
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不確かな自己流の復元操作:PCに繋いで「復元(初期化)」を押すと、すべてのデータが消去されます。一度消えたデータはプロでも戻せません。
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充電器に差したまま放置:内部で熱を持ち、基板のICチップが焼けてしまうことがあります。
諦める前に、横浜の「データの駆け込み寺」へ!
「もう初期化するしかない」と諦めるのは、最後に当店の技術を試してからでも遅くありません。ストレージ不足によるリンゴループは非常に繊細な修理ですが、救える可能性は十分にあります。
横浜エリアでiPhoneのトラブルにお悩みなら、技術力と誠実な対応のダイワンテレコム横浜店へ。あなたの「大切な思い出」を取り戻すために、全力でサポートいたします!
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