「他店で修理不可」と言われても諦める必要がない理由
iPhone15は非常に高性能なデバイスですが、その内部は驚くほど精密です。落下による衝撃や、気づかないうちに侵入した湿気(水没)、あるいは電圧の異常によって、心臓部である「基板(ロジックボード)」がショートしてしまうことがあります。
一般的な修理店では、画面やバッテリーを交換する「パーツ交換」しか行えません。そのため、基板自体が壊れていると「当店では修理不可です」「データは諦めてください」と返却されてしまうのです。
しかし、ダイワンテレコム横浜店は違います。私たちは、顕微鏡下で0.1mm以下のチップを交換したり、断線した回路をバイパス手術のように繋ぎ直したりする高度な基板修理を専門としています。
焦っているあなたに伝えたい「3つの安心」
① 完全成功報酬型:リスクは私たちが背負います
「直るかどうかわからないのに高いお金を払うのは怖い」と思うのは当然です。 当店の基板修理は、データが救出できた(起動に成功した)場合のみ費用をいただく成功報酬型です。あらゆる手を尽くしても復旧できなかった場合、高額な修理代金はいただきません。(※基本調査費のみ頂戴します)
② 費用は一律 33,000円(税込)
最新機種であるiPhone15の基板修理でも、価格は明朗。33,000円(税込)で承ります。 他店では5万円〜10万円といった高額な見積もりが出ることもある難易度の高い修理ですが、私たちは「一人でも多くのデータを救いたい」という想いから、この価格で提供しています。
③ 4〜5日間の丁寧な「精密検査と修復」
「即日で直してほしい!」というお気持ちは痛いほど分かります。しかし、基板修理は数千あるチップの中から一箇所の不具合を探し出す非常に繊細な作業です。 「確実にデータを救い出すための時間」として4〜5日の期間をいただいております。この数日間を待つことで、一生戻らないはずだった思い出が手元に戻ってきます。
こんな症状、心当たりありませんか?
もし以下のキーワードで検索してこの記事に辿り着いたなら、今すぐ当店へご相談ください。
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これらはすべて、私たちが日々解決しているトラブルの代表例です。iPhone15はUSB-C端子への変更に伴い、内部の電力制御チップのトラブルも散見されますが、それらも修理可能です。
故障した時に「絶対やってはいけないこと」
復旧率を下げないために、以下の2点だけは守ってください。
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過度な充電をしない: 内部がショートしている場合、無理に電気を流し続けると基板が焦げてしまい、修復不能なダメージ(基板の炭化)を招く恐れがあります。
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自己流で叩いたり振ったりしない: 物理的なダメージが広がり、チップが基板から剥がれ落ちてしまうことがあります。
最後に:横浜の「データの駆け込み寺」へお越しください
横浜駅周辺で、壊れたiPhoneを抱えて途方に暮れている皆様。 そのiPhone15には、お金では買えない価値があるはずです。旅行の写真、子供の動画、仕事で使う重要なメモ、SNSの引き継ぎ設定……。
私たちはプロの技術で、そのデータの重みに真剣に向き合います。 「もう無理だ」と諦めるのは、最後にダイワンテレコム横浜店に相談してからでも遅くありません。
【店舗情報】









