ダイワンテレコム横浜店です!
2026年5月。最新機種への買い替えが進む一方で、まだまだメイン機として活躍中のiPhone 14。しかし、「朝起きたら電源が入らなくなっていた」「水に濡らしてから反応がない」といった深刻なトラブルで駆け込まれるお客様が増えています。
本日ご紹介するのは、他店でパーツ交換を試しても直らなかったiPhone 14の基板修理・データ復旧事例です。
🛠 「基板修理」が必要な状態とは?
通常、画面割れやバッテリー劣化であればパーツを交換すれば直ります。しかし、iPhoneの心臓部である「基板(ロジックボード)」がショートしたり、チップが破損したりしている場合、いくら外側のパーツを替えても起動しません。
正規店では「本体交換(データ消去)」が案内されますが、バックアップを取っていない大切な思い出、諦めきれませんよね。
🌟 ダイワンテレコム横浜店のこだわり
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高度なマイクロソルダリング技術 顕微鏡下で0.1mm単位の回路を修復。2026年最新の設備を駆使し、壊れた回路を特定してピンポイントで修理します。
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安心の「成功報酬型」 当店の基板修理は、データが救出できた場合のみ費用を頂戴しております(※基本調査費を除く)。「直らなかったらお金が無駄になるかも…」という不安を最小限に抑えます。
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データ復旧を最優先 私たちは「端末を直す」だけでなく「データを救う」ことを最大の目的としています。
📱 修理レポート:iPhone 14 復活!
今回のお客様のiPhone 14も、基板内部の電源供給回路がショートしていましたが、数日間の緻密な作業を経て無事に起動!「もうダメだと思っていました…」と、元の壁紙が表示された瞬間の笑顔が印象的でした。
💡 基板修理に関するQ&A
Q1. 基板修理をすると、データは修理前の状態に戻りますか? A. はい、基本的にはデータが保存されているメモリチップ自体が無事であれば、修理前の状態で復旧します。アプリや写真、LINEのトーク履歴もそのまま取り出せる可能性が高いです。
Q2. 修理にはどのくらいの期間がかかりますか? A. 基板修理は非常に繊細な作業のため、通常 3日〜1週間程度 お時間をいただいております。故障の程度により前後しますが、丁寧な診断とテストを行っております。
Q3. 他店で「修理不可」と言われた端末でも見てくれますか? A. もちろんです!一般的な修理店では対応できない「基板の故障」が原因であれば、当店の技術で復旧できる可能性があります。諦める前にぜひ一度お持ち込みください。
Q4. 修理した後は、その後もずっと使い続けられますか? A. 基板修理の主な目的は「バックアップを取れる状態にすること」です。一度大きなダメージを受けた基板は再発のリスクもあるため、復旧後は速やかにデータを移行し、機種変更を検討されることをお勧めしています。
Q5. 水没して数ヶ月経っているのですが、復旧できますか? A. 時間が経つと腐食(サビ)が進むため復旧率は下がりますが、可能性はゼロではありません。洗浄と回路修復でデータが取り出せた事例も多くありますので、まずはご相談ください。
まとめ:横浜でデータ復旧なら当店へ!
「電源が入らない」「大切なデータがある」 そんな時は、横浜駅西口から徒歩圏内のダイワンテレコム横浜店にお任せください。あなたのiPhone 14を救うために全力を尽くします。








