ダイワンテレコム横浜店です!
iPhoneをお使いの中で、ある日突然以下のような深刻なトラブルに見舞われてパニックになった経験はありませんか?
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「電源が入らない、リンゴマークから進まない(起動不良)」
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「何もしていないのに数分おきに勝手に再起動を繰り返す」
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「本体は熱くないのに『高温注意』の警告表示が出て一切操作できない」
これらの症状は、バッテリーや画面パネルを交換しても直らないケースが多く、正規店や他の修理ショップでは「修理不可(本体交換)のためデータは消えます」と宣告されてしまうことがほとんどです。
しかし、バックアップを取っていない大切なデータを諦めるのはまだ早いです! ダイワンテレコム横浜店では、このような重度の障害からデータを救い出す「高度基板(基盤)修理・データ復旧」に対応しております。
🚨 原因は「メイン基板」のショートやセンサー故障
数分おきの再起動や消えない高温表示は、iPhoneの脳にあたる「メイン基板(マザーボード)」上の電子回路やICチップが、水没や衝撃などによってショート・破損しているサインです。
当店では、専門のエンジニアが顕微鏡下で極小の回路を直接修復(マイクロソルダリング)いたします。 データを記憶しているメモリ部分には触れずに、壊れた通電回路や温度検知センサーだけをピンポイントで直すため、「データ100%そのまま」で正常に起動する状態へと復旧させることが可能です。
💰 安心の「完全成功報酬型」と修理料金
基板修理は難易度が高い作業ですが、当店ではお客様にリスクなくご依頼いただけるよう「完全成功報酬型」を採用しております。
▼ 基板(基盤)修理・データ復旧 料金(税込)
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作業期間:お預かりにて 4日〜5日程度
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料金システム:完全成功報酬型(万が一、基板の損傷が激しくデータ復旧・起動に至らなかった場合は、上記の高額な技術料は一切頂戴いたしません)
(※15シリーズ以降は、内部のショート状態や修復が必要なICチップの数によって料金に幅がございます。事前の診断でしっかりとお見積もりをご案内いたします)
💡 起動不良・基板修理に関するQ&A(5選)
Q1. なぜ数分おきに再起動を繰り返してしまうのですか?
A. 基板上のパーツやセンサーが破損し、安全確認ができなくなっているためです。
iPhoneは起動時に各機能のチェックを行いますが、基板上の回路がショートしているとエラーを検知し、強制的にシャットダウンと再起動を繰り返すプログラム(カーネルパニック)が働いてしまいます。
Q2. 冷蔵庫で冷やしても「高温注意」が消えないのはなぜですか?
A. 温度を測るセンサー回路自体が壊れて誤検知している可能性が高いです。
基板上のサーミスタ(温度検知回路)がショートすると、実際は冷たくても「異常発熱している」とシステムが誤認します。なお、冷蔵庫で冷やすと内部に結露が生じて完全に壊れる危険があるため絶対におやめください。
Q3. 修理に出すと写真やLINEのデータは消えますか?
A. いいえ、データ救出を大前提として作業を行います!
メーカー修理のような本体初期化は行いません。データを保存しているチップはそのまま維持し、壊れた回路のみを修復するため、お持ち込み時のデータのままお返しできます。
Q4. 「完全成功報酬型」なら直らなかった場合は本当に無料ですか?
A. はい、データ復旧に至らなかった場合、基板修理の技術料はいただきません。
「高額な費用を払ったのにデータが取り出せなかったらどうしよう…」というお客様の不安を取り除くためのシステムですので、安心してお預けください。
Q5. なぜ修理に4日〜5日もかかるのですか?
A. 顕微鏡を使った精密な原因特定と、確実な修復作業・動作検証を行うためです。
基板は何千もの極小パーツで構成された非常に複雑な構造をしています。大切なデータを安全かつ確実に救い出すため、専門ラボにてじっくりとお時間をいただいております。
まとめ:iPhoneの重度な故障・データ復旧は当店へ!
「急に電源が入らなくなった」「高温表示で操作できずバックアップが取れない」 そんな絶望的な状況でも、ダイワンテレコム横浜店が確かな技術力でお客様の大切なデータを救出いたします。
初期化や本体交換をしてしまう前に、まずは横浜駅西口の当店へお気軽にご相談ください!
【店舗情報】
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店舗名:ダイワンテレコム横浜店
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アクセス:横浜駅西口 徒歩圏内
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対応作業:iPhone / Android 各種修理・再起動ループ復旧・基板(基盤)修理・データ救出
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営業時間:11:00〜19:30








