みなさん、こんばんは。ダイワンテレコム青砥店です。
今月もデータ分析です。2025年7月から12月までの下半期、お客様はどこからご来店いただいていたのでしょうか。これまで同様に実数は伏せて%のみ公表です。括弧内は前期(2025年上半期)の%です。
まず区内と区外については、前期とは違って区内が増えました。
葛飾区内 88%(80%)
区外 12%(20%)
全体を分母に区外の内訳を見ますと、
千葉県 4%( 2%)
足立区 2%(4%)
江戸川区 2%(4%)
墨田区 1%(2%)
都内の市、都内不明、埼玉県、その他の県、外国 各1%
でした。まとめ方という点はありますが、千葉県が増えて、足立区と江戸川区が減りました。隣接の三郷市からほぼ0であるにもかかわらず、必ず毎期埼玉県内からご来店いただいている点が不思議と言えば不思議な状況です。
続いて、葛飾区内を見ていきます。全体を分母は同じです。
青戸 22%(18%)
立石 15%(15%)
高砂 10%(13%)
白鳥 7%(7%)
奥戸 4%(1%)
東堀切、東立石、堀切、お花茶屋 各3%
宝町、柴又、亀有、四つ木、東四つ木、西亀有、鎌倉 各2%
細田、東金町、金町、新宿、東新小岩、不明 各1%
上位4地域の順位変動は今回は見られず安泰でした。青戸が増えて高砂が減り、立石と白鳥が変わらずでした。奥戸からの増加がそれに次ぐ特記事項となります。同業競合店が複数存在する新小岩からは皆無でした。それ以外の今期区内空白地は、小菅、西新小岩、水元、東水元、西水元、南水元でした。徒歩・自転車移動圏内の青戸、立石、高砂、白鳥の4地域で53%は前期と変わらずでした。2024年から同業他店が休業している関係で、柴又、鎌倉、細田からもう少し増えるかと思ったのですが、そうはなりませんでした。葛飾区で修理をするならダイワンテレコム青砥店!ということで、引き続き区内全域からのご来店達成を目標にすると同時に、京成線と、京成線に相互直通している北総線によって通り過ぎている千葉県民様の呼び込みにも努力していく所存です。
以上、ダイワンテレコム青砥店でした。







