みなさん、こんにちは。ダイワンテレコム青砥店です。
今日は久しぶりに変更点のまとめです。だいたいこれまで月でまとめていたのですが、今回は冬という季節でのまとめになりました。対象は2025年12月から2026年2月です。
まずは12月下旬からiPhone14ProMaxの充電口部品を在庫化しました。発売から3年を超えて、そろそろ持っていましょうかで入れました。
次に1月の上旬からは、iPhone15Proの充電口部品とiPhone16PlusのLCDパネルを仕入れました。発売から1年を過ぎて、大事に扱っていた人々にも少しの油断で破損がありうるかもしれません。 2月までに受注はまだありませんが、即日で修理可能は心強いですよね。
1月下旬からは、iPhone15Plusの充電口部品を在庫化しました。
そして2月の上旬からは、iPhone14のイヤースピーカーとiPhone14Proのリアカメラを在庫化です。14シリーズは少しずつ今年の修理のメインになってくはずですので、持っておくことにしました。
今月26日からは、iPhone13と14シリーズを中心にパネル修理価格の変更をしました。両シリーズのLCDの画面割れと液晶不良についてお求めやすくなっております。有機ELの方はごく一部の機種について変更です。また、iPhone16シリーズのバッテリーと充電口部品について、お問い合わせが初めてあったことから、数日お預かり体制から取り寄せによる翌日か翌々日修理に変更しました。詳しい方はご存じの通り、iPhone16シリーズからバッテリーを剥がす際に電気を使う形になっております。在庫化にはまだ少し早いと判断しての中間スタイルです。同時にiPhone12シリーズ以上について、データ復旧価格の低廉化をしております。詳しくはお問い合わせください。
今後も月でまとめるか季節でになるかわかりませんが、少しずつ対応幅を広げてまいります。
以上、ダイワンテレコム青砥店でした。







