みなさん、こんにちは。ダイワンテレコム青砥店です。
今月はデータ分析です。2026年1月から6月までの上半期、お客様はどこからご来店いただいていたのでしょうか。これまで同様に実数は伏せて%のみ公表です。括弧内は前期(2025年下半期)の%です。
まず区内と区外については、前期と比べて区内が少し減りました。
葛飾区内 82%(88%)
区外 18%(12%)
全体を分母に区外の内訳を見ますと、
足立区 4%(2%)
千葉県 3%( 4%)
江戸川区 3%(2%)
墨田区 2%(1%)
都内その他の区、都内市、埼玉県、その他の府県 各1%
でした。足立区と江戸川区、墨田区が増えて、千葉県が減りました。
続いて葛飾区内を見ていきます。全体を分母は同じです。
青戸 24%(22%)
立石 13%(15%)
高砂 9%(10%)
白鳥 5%(7%)
東四つ木、お花茶屋 各4%
四つ木、亀有、堀切、東立石 各3%
新宿、宝町 各2%
東金町、小菅、鎌倉、柴又、東堀切、奥戸、新小岩、細田、不明 各1%
上位4地域の順位変動は今回も見られず安泰でした。青戸が増えて他の3地域が微減でした。前期に5位浮上した奥戸からは減り、同業競合店が複数存在する新小岩からはお一人様のみ、金町からは皆無でした。その他の今期区内空白地は、西亀有、東新小岩、西新小岩、水元、東水元、西水元、南水元でした。徒歩・自転車移動圏内の青戸、立石、高砂、白鳥の4地域で52%は前期比微減ほぼ変わらずでした。
葛飾区で修理をするならダイワンテレコム青砥店!ということで、引き続き区内全域からのご来店達成を目標にすると同時に、区内東側の柴又、鎌倉、細田の1%地域からの増加と、京成線と同線に相互直通している北総線によって通り過ぎている千葉県民様の呼び込みにも努力していく所存です。
以上、ダイワンテレコム青砥店でした。







