横浜駅周辺にお住まいのiPhoneユーザーの皆さま、こんにちは。ダイワンテレコム横浜店です。
最新のiPhone 15シリーズ(15 / Plus / Pro / Pro Max)をご利用中の方から、「突然再起動を繰り返す」「リンゴマークのまま固まった」というリンゴループのご相談が非常に増えています。
最新機種であるがゆえに、正規店へ相談すると「本体交換(=データ消去)」という回答になることがほとんどです。しかし、大切な写真や仕事のデータ、LINEの履歴など、諦めきれないものも多いはず。
当店では、最新のiPhone 15の構造を熟知したスタッフが、「データを残したまま」の復旧に全力を尽くします。
1. iPhone 15シリーズでループが起きる主な原因
iPhone 15シリーズでは、以下のようなケースでリンゴループが発生しやすくなっています。
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iOSのアップデート失敗:最新OSへの更新中に、Wi-Fiの切断やストレージ容量の不足でシステムが破損した。
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ストレージ容量のパンク:高画質な写真や動画で容量がいっぱいになり、iOSが起動プロセスを完了できなくなった。
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物理的なダメージ:落下衝撃や、USB-Cポートからの微細なショートが原因で起動を阻害している。
2. ダイワンテレコム横浜店が選ばれる理由
■ 「データそのまま」が基本の復旧方針
当店は、端末を新しくすることではなく、「今の状態のまま動くようにすること」を目的としています。初期化せずにシステムを修復する高度なツールと技術を駆使し、思い出のデータを救い出します。
■ 最短即日!スピーディーな診断
横浜駅西口から徒歩数分の立地で、お買い物やお仕事の合間にクイック診断が可能です。原因を素早く特定し、適切な処置を行うことで、その日のうちにお返しできるケースも多数ございます。
■ 重度の基板修理にも対応
システム修復やパーツ交換で改善しない場合でも、自社での「基板修理」が可能です。他店で「修理不可」とされた端末でも、データ復旧に成功した実績がございます。
3. リンゴループになったら「やってはいけない」こと
復旧率を下げる可能性があるため、以下の点にご注意ください。
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PCに繋いで安易に「復元」を押す:これは「初期化」を意味するため、データがすべて消えてしまいます。
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無理な強制再起動を繰り返す:基板に負荷がかかり、致命的なダメージを与えることがあります。
まとめ:横浜の「駆け込み寺」として
「もうダメかもしれない」と肩を落とす前に、まずはダイワンテレコム横浜店にご相談ください。最新のiPhone 15を、再び元通りに使えるように全力でサポートいたします。








