横浜駅西口、南幸エリアの修理拠点、ダイワンテレコム横浜店です。
「昨日まで動いていたiPhoneが突然真っ暗に」 「水没させてしまい、正規店で『本体交換(データは消去)』と言われた」 「バックアップを取っていない写真やLINEをどうしても取り戻したい」
こうした絶望的な状況で最後に頼れるのが、当店の「基板修理(ロジックボード修復)」です。一般的な修理店が画面やバッテリーなどの「パーツ」を交換するのに対し、当店はiPhoneの心臓部である「基板」そのものを外科手術のように修復します。
🛠 ダイワンテレコム横浜店の基板修理が選ばれる理由
1. 安心の「成功報酬型」
基板修理は非常に難易度が高く、数日間にわたる精密作業が必要です。それでも私たちが支持されるのは、お客様のリスクを最小限にする料金体系にあります。
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データが救出できなかった場合、作業費用はいただきません! 「直るかわからないものにお金は払えない」という方も、安心して大切なデータの救出を私たちに託してください。
2. 精密な診断と修復技術
0.1mm以下の極小チップが密集する基板を顕微鏡で解析。
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漏電しているパーツの特定
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腐食した回路のバイパス手術
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破損したICチップの再実装 これらを駆使して、一時的にでも「データが抜き出せる状態」まで起動を試みます。
3. 納期は4〜5日:執念の復旧作業
基板修理は一瞬のミスも許されない繊細な作業です。また、修復後にデータ転送ができるほど安定しているかどうかの入念なテストも行います。 そのため、4〜5日間の納期をいただいておりますが、それは一台一台の端末に対して「最後まで諦めない」ための必要な時間です。
📍 横浜駅西口から徒歩数分の「最後の砦」
店舗は横浜駅西口からすぐの南幸エリア。お仕事帰りやお買い物ついでに、重症のiPhoneをお預けいただけます。
「他店で断られた」「自分でもうダメだと思った」という端末こそ、私たちの出番です。初期化のボタンを押す前に、まずは当店のプロエンジニアに診断させてください。
まとめ:思い出を諦めるその前に
iPhoneの中に閉じ込められた写真や連絡先は、二度と手に入らない宝物です。 横浜の地で多くのデータ復旧実績を持つダイワンテレコム横浜店が、全力でサポートいたします。
🛠 基板修理に関するQ&A
Q1. 基板修理と普通の修理(画面・電池交換)は何が違うの?
A. 通常の修理は「外付けのパーツ」を交換する作業ですが、基板修理はスマホの脳にあたる「ロジックボード」そのものを修復します。顕微鏡を使い、0.1mm単位のチップをはんだ付けで修理する、非常に高度な専門技術が必要です。
Q2. どんな症状のときに基板修理が必要になるの?
A. 主に以下のような「パーツ交換で直らない重症」のケースです。
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全く電源が入らない(通電しない)
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水没して内部が腐食・ショートしている
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リンゴループがシステム修復でも直らない
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充電器を差しても全く反応がない
Q3. 「データそのまま」で修理できるって本当?
A. はい、本当です! 基板修理の最大の目的は「データを救い出すこと」です。正規店(Apple Store)では本体ごと交換するためデータは消えてしまいますが、当店ではデータが保存されているチップを避けながら、周辺の壊れた回路のみを修復します。
Q4. 修理の成功率はどれくらい?
A. 状態にもよりますが、当店の提携ラボでは80%〜90%以上の高い復旧率を誇ります。ただし、データを司るメモリチップ自体が物理的に破損している場合は、修復が難しいこともあります。
Q5. 修理にはどれくらいの期間がかかりますか?
A. 精密な診断と修復、その後の安定動作テストを行うため、通常 4日〜5日程度 お時間をいただいております。即日修理は難しいですが、その分確実な復旧を目指します。
Q6. もし直らなかった場合、費用はどうなるの?
A. 当店は成功報酬型を採用しています。万が一、基板の修復ができずデータが取り出せなかった場合、基板修理代金はいただきません。(※基本調査費のみ頂戴いたします)
Q7. 水没して半年以上放置していても直せる?
A. 可能性はゼロではありませんが、早ければ早いほど復旧率は上がります。 放置すると内部の腐食(サビ)が進み、回路がボロボロになってしまうため、異変を感じたらすぐにお持ち込みいただくのがベストです。
Q8. 基板修理をした後、そのスマホは使い続けられる?
A. 基板修理の主な目的は「データ救出(バックアップが取れる状態に戻すこと)」です。修復後は元通り使えるようになるケースも多いですが、一度大きなダメージを負った基板は再発のリスクもあるため、復旧後は速やかにバックアップを取り、機種変更を検討されることを推奨しています。
Q9. 自分でできる「復旧率を上げるため」の対策はある?
A. 電源が入らなくなったとき、「何度も充電器を差さない」「本体を振らない」ことが最も重要です。ショートしている状態で電気を流すと、本来無事だったデータチップまで焼き切れてしまう恐れがあるからです。
Q10. 他店で「修理不可」と言われた端末でも見てくれる?
A. もちろんです! 一般的な修理店では基板修理に対応していないことが多く、すぐ「不可」と判断されがちです。当店は全国トップクラスの基板修理ラボと提携しているため、他店で断られた端末が復活した事例も数多くあります。








