最近のiPhoneは背面も美しいガラス素材ですが、衝撃にはデリケート。 「ケースで隠れるから大丈夫」と思われがちですが、実は以下のような「見えない爆弾」を抱えている状態なのです。
背面ガラス割れを放置する3つのリスク
-
耐水・防塵性能がゼロに: わずかなヒビから湿気やホコリが入り込み、メイン基板をショートさせて突然死させる原因になります。
-
ワイヤレス充電の不具合: 背面のコイルに破片が干渉し、MagSafeやワイヤレス充電ができなくなることがあります。
-
指や耳への怪我: 細かいガラス片は非常に鋭利です。操作中や通話中に怪我をしてしまうケースが後を絶ちません。
ダイワンテレコム横浜店の背面修理へのこだわり
背面の修理は、画面修理に比べて非常に繊細な工程を必要とするため、当店では2〜3日のお預かり期間をいただいております。
-
精密なレーザー除去・手作業: 内部のワイヤレス充電コイルや基板を傷つけないよう、強力に固着した古いガラスを丁寧に除去します。
-
データはそのまま保持: 正規店では「本体交換」となりデータが消えてしまいますが、当店は外装のみを修復するため、大切な写真やアプリは修理前の状態のままです。
-
仕上がりの美しさ: 新しいガラスを専用の接着剤でじっくり固定(圧着)させるため、数日間お時間をいただくことで、浮きのない完璧な仕上がりを実現します。
修理レポート:iPhone 15 Pro 背面ガラス交換
先日ご来店いただいたお客様は、岩場に落として背面が粉々になってしまったとのこと。 お預かりから2日後、新品のような輝きを取り戻したiPhoneを見て、「買い替えを覚悟していたので、こんなに綺麗に直るなんて!」と大変お喜びいただけました。
まとめ:横浜で背面修理をお探しなら当店へ
最新のiPhone 17シリーズから歴代モデルまで幅広く対応しております。 バキバキの背面で指を痛める前に、ぜひリフレッシュさせてあげましょう!
【店舗情報】









